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【ライトノベル】宮本サクラが可愛いだけの小説 第1巻 感想

表紙買いしてしまうライトノベル第一位(自分調べ)
【ライトノベル】宮本サクラが可愛いだけの小説 第1巻 感想

可愛い。
ほんと可愛い。
理想の彼女。
抱き枕があれば売り切れ不可避だろ。

本当他のキャラも可愛いんだけど、宮本サクラが可愛いくて、他の可愛いキャラがモブに見える。
そんな事を言っている本作品。
実は北欧神話に出てくるあれとかそれとかが人間になったとかそんな話(うろ覚え)
いや、だってね…
このラノベを読むのに半年はかかってるんだよ(笑)
そうしてそうなったかを語るのはここではやめとくけど。
で、宮本サクラが主人公のヒカルにさりげなくもなく普通にお付き合いする所から始まると。
この主人公も某北欧神話のキャラが関係していて…最初から姉妹のように住み着いている女の子にモテモテ、最初からクライマックス。そんななかでサクラを選んだ彼の選択は正しい。可愛いしメガネっ娘だし。
いや、ほんとイラストのrurudo先生のサクラが破壊力あり過ぎて、中身はないけど(笑)その可愛さに買ってしまうというような作品だと思う。
現在2巻を読み始めた所です。
果たして、どんな展開が待っているのか?
楽しみですね。
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テーマ : ライトノベル - ジャンル : 本・雑誌