のんのんびより りぴーと 第11話 「甘えんぼうになった」 感想

今時、電波の入らない田舎って実在するんですね。
のんのんびより りぴーと 第11話 「甘えんぼうになった」 感想
このみは吹奏楽部に入っているようです。
ユーフォかな?
とおもったらフルートのようです。
ああ、フルートでタイマンバトルするんですね(←コラ)
このみの演奏も気になりましたけど小鞠が気になっているのは、このみのカバンに入っている携帯電話。
スマホじゃないんですね。
携帯電話をいじらせてもらう小鞠。ここらへんの下り、少しれんげが交じってましたね(笑)
ドットコムしたい! とかれんげも言いそうな台詞ですね。
で、携帯電話の電波が届かないので電波の届くところに移動。
電波はこのみ家の庭でのみ受信可能。
すげー。ホットスポットってやつですな(←違)
そんな感じで駄菓子屋とメールを始めます。
いや、駄菓子屋でアンテナ立つんだったら駄菓子屋に行けばいいジャン(←コラ)
このみは簡単にバリ3立つけど小鞠では立たない?
メールの返信ができないのは身長がないからwww
ジャンプでも届かない。転んだ時にすごくいやな音がしたけど骨折じゃないのねw
抱っこしてもらう小鞠。ほたるん大興奮中ですね~
ていうかそれお姫様抱っこw
無意識でやっているのか確信犯なのかw
こうしてようやく駄菓子屋に届いたメール。
内容は意味不明のものだったとさw

年賀状。
来年はさる年なんですね。
これってリアルに干支を書いているのかw
年賀状の準備で絵を書くれんげ。
かつて、ひかげの似顔絵を描いたらしいですけど、どう見ても入賞できるレベルの芸術作品にしか見えないw
ひかげ、レンゲの絵に興味津々。
でもできるまで見せてくれませんw
見たいならそすんさーって言って空を飛べ。
本当に飛んだんかと思ったら妄想かいw
ここらへんのノリが『日常』という作品に似ているって思ったのは俺だけだろうかw
今度は双眼鏡で覗こうとしますがレンゲにはバレてましたw
むしろ汚いものを見る目で睨みつけられましたw可愛いw
こうなったら実力行使。力ずくで見ようとするもレンゲにマウントポジションを取られてそすんすされました。
すごい攻撃だった…
でもマウントポジションとったレンゲには出来ればひかげのオッパイをそすんすして「はあ…ひかねえ、高校生なのにおっぱい大きくないのんな」とか言ってほしかった(笑)
仕方なくおとなしく待つひかげ。
最初からそうしてればいいのにw
完成した絵は…
羊? 
これもまた芸術作品なんかね~
一穂は大爆笑してました。
うん、おれも最初は羊だと思いましたわw
とりあえず色をなんとかしたほうがいいかなw

家での蛍。
大人っぽい蛍ですが、家に帰るとうっまる~ん…もとい小学生を見せます。いや、演じてます(←コラ)
ほたるんは玉手箱半開きなん?
また新たなる名言が…
ほたるん家ではかなりはしゃいでますね。
シチューとお菓子じゃ、シチューの方が優先のようです。
お菓子を食べてもいいって聞くところ、小学生だな~って思いました。
ていうか、これって母親が甘やかし過ぎなんじゃw
猫の番組をペチ(犬)を抱きながら見るほたるん。
子猫可愛い~ ぺちのほうがもっと可愛い~
おまえの方がめちゃくちゃ可愛いよ!
今日は父親が遅くなるので早く寝なさいというも帰って来るまで起きていると…
というわけでままんが一緒に寝て上げることに!
ああああああ!
俺はその間に入るんですねわかりまs
ドカッ! バキッ! グサッ!
トラちゃん「(#゚Д゚)黙れ変態!」
甘えん坊なほたるん可愛かった回でした。
次回は最終回かな?
どうリピートを締めるのか楽しみです。
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テーマ : のんのんびより - ジャンル : アニメ・コミック

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