アクティヴレイド 第6話 「夢は、彼方の黄昏」 感想

ロボットアニメはこうじゃないとね(笑)
アクティヴレイド 第6話 「夢は、彼方の黄昏」 感想
船坂と駅で遭遇したあさみはとある場所に連れてこられる。
おっさんばかりで水が張ってある場所?
う~ん。
最近行ってないけど、競艇かな? とか思ってましたw
プールからは巨大なロボットが出現。
そういうイベントなのねw
日本のロボットを高く評価して目を輝かせる船坂。
かつてはロボットも注目されていた。が、ウィルウェアのせいで需要が減り消滅してしまったと。
それだけじゃなくて、流砂現象という災害もあって完全になくなったとか。
悲しいですね~。
そんな展示されているドリュの前に老人が一人。
開発者の霞ヶ関博士。
病気持ちのようですけどロボットの修理をしようと柵を越えようと…危ない危ないw

船坂少年時代。
船坂が子供の時に工場に忍び込んでロボットを見ていたが、ある日捕まり説教させられる。
だが、そこで船坂少年は博士とパイロットになることを約束するのであった。
イイハナシカナ~

そして、パイロットだったかつての男がロゴスの罠?に引っ掛かり、犯罪に手を貸すことになりる…いや、自ら望んでやっている感じがしましたね。
ロボットへの執着心がそれだけ強いって事ですね。
というわけで志村はモーガンを奪還して起動させる。
ここで詰めが甘いのは、隣のドリュを破壊しておかなかったことですね(←コラ)

巨大ロボットをとの戦いは難しい?
黒騎と瀬名が出撃するが、睡眠電波で眠らされるとか、強いぞ!
黒騎があっと言う間に寝てしまったのは何か理由があるんかな?(笑)
それにしてもネムロン社って…良い仕事していますね!(笑)
攻撃も接近もできない。
これじゃ何もできないのか?
いいえ、ドリュを起動するのです(知ってた)
博士を元同僚たちと覚醒させて修理を開始します。
リベットだけが壊れていたのかな?
直ったドリュに乗るのはもちろん船坂。
無理すんなよ!
パイロットの資格は通信教育で習得したようです。
なんて便利な時代なんだwww

そして、ここにモーガン VS ドリュのガチバトルが始まった。
もう傍観することしかできない戦い。
ロボとロボが激突する。
熱い! これがロボットアニメか! 最高ですw
モーガンのパワーに押されるドリュだったが、燃料不足で動かなくなるモーガンにウィルウェアが突撃。
リアリティありますねw
最高のロボットバトルアニメ。
ありがとう。
博士はその後息を引き取ったが、幸せな寝顔は視聴者に少し感動を与えてくれました。
ていうか今回の修理が死因とか言われるのは嫌ですからね(←マテ)
次回も期待。
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テーマ : アクティヴレイド -機動強襲室第八係- - ジャンル : アニメ・コミック

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