だがしかし 第6話 「超ひもQとおはじきと…ときどきまけんグミ」 感想

ほたるんのなぞのダンス(笑)
だがしかし 第6話 「超ひもQとおはじきと…ときどきまけんグミ」 感想
寺に呼び出されたココノツ達。
お菓子の神様ってどんなんだろうね?
神に捧げる踊りをグミを振り回して踊っていても効果はあるのだろかw
ていうか罰当たりな気もするw

食べ物で遊んでは行けない。
多分俺もはるか昔に母上に言われたことがあると思います(笑)
駄菓子ではどうだろうか?
駄菓子はそもそも遊び半分って感じだから問題はないと思いますけどね~
ふえラムネも遊びだし。
そんななか今回出たのがまけん姫…もといまけんグミ。
そんなグミありましたねw
個人的にこういう遊び関係が入る駄菓子って、量が少ないけどお値段が高いって傾向があったので購入は控えてました。
最近この作品で紹介される駄菓子は妙にほしくなります(笑)
で、
まけんぐみを使ってさやのスカートをめくると…
う~ん。
カメラさん仕事してください!
それにしてもひもグミでの遊びに縄跳びとかあるけど、そんなことしたら食えなくなるでしょw
手であやとりとかもベトベトするし。
駄菓子なんだからにょろにょろを楽しんだらそのまま食べたいところです。
振り回していたらグミが飛びましたw
これは廃棄する運命か!?
とおもいきやココノツが飛んで行き見事にキャッチ。
さすが駄菓子屋ですね~

今度はおはじきが出てきました。
そういえばおはじきっていっぱい持っていましたけど結局それで遊んだことってなかったんですよね。
この作品を見て初めてその用途を知ることができましたわw
一番うまかったのはサヤですね。
その才能を見て「ココノツの家で働かないか?」と言われましたけど、サヤにとっては「ココノツの家に嫁に行かないか?」ってなってますよねw

小学4年生にリバイバル!(←マテ)
サヤがココノツの家に遊びにきた話。
ていうかあの駄菓子屋人誰もいないのかw
今回はヨーグレットが出てきました。
これなら馴染みがあるので分かりやすいですw
ヨーグレットは薬メーカーと深い関係があったようですね。まあ、確かにあの包装は薬と同じ。
個人的には風邪を引いた時によく一緒に処方されるトローチと同じ感覚ですw
で、昔ココノツとサヤはそれでお医者さんごっこをしたとか。
お医者さんごっこって言っても薬にヨーグレットを使うだけだけどねw
サヤは薬を出されるだけの診察に苦情。
どうやらサヤはこの時からお医者さんごっこ=そういうプレイって分かっていたと推測されますw
で、そんなことをしているうちにヨーグレットは空になる。
ココノツが悲しみにくれると押し倒してしまう形になる(笑)
あの後二人はどんな展開を向かえたのだろうか?
回想はそこで終了。
で、現代のココノツに会いに行くサヤ。
ココノツは覚えてはいないのかな?
ほたるんが取り出したヨーグレットを見てサヤもココノツも赤面。
どうやら覚えていたようですね(笑)
あの後何があったのかすごく気になるところですけど、子供の時の経験としてはあの体験は大変恥ずかしいものとなったのでしょうね。
ていうかサヤはココノツを好いているけど、ココノツもサヤのこと意識しているのだろうか?
今回はそんなことを考えさせられる回でした。
甘酸っぱい青春をありがとう。

追記
この作品を見始めてから駄菓子買うことが多くなりました(笑)

なかなか無い駄菓子もあるのでちょくちょく最近駄菓子コーナーを覗いています。
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テーマ : だがしかし - ジャンル : アニメ・コミック

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