甲鉄城のカバネリ 第7話 「天に願う」 感想

随分平和な回でしたね。
甲鉄城のカバネリ 第7話 「天に願う」 感想
カバネリは人のまねをするのがうまい。
学習能力があるって事でしょうかね。
今後の何かに伏線なんだろうけど…
でも未習得の技には負けちゃいますね。
駅が見えて来た。
生きてる証拠の返事が帰って来ました。
これが、さっきのカバネリはまねをするのがうまいって言う伏線で実はカバネだったって展開を最初想像しちゃいましたねw
本当に平和なところだった。
でもすぐに出て行くように言われたようです。
まあ、よそ者だからやっかい事を持ち込んでほしくないんでしょうかね。
お買い物タイム。
鰍の値切りは上手のようですw
こんな時代だから特売とか値切りとか効かなそうですけどね。
無名も用心棒としてお出掛けです。
すごい平和だ…
まるでこれから訪れるこの町の地獄の走馬灯のように(笑)

駿城の父の息子にであう。
残念ながら全滅でしたね。
でもそれを伝えないのは酷なのでしょうね。教えちゃいます。
知らずに待ち続けるより、現実をみた方が良いですね。
でも少年には酷ですね。
それがこの時代なんですよね…。

食料の交渉をする菖蒲だったが、待たされてお菓子を食べていましたw
来栖が照れているのはやっぱりその気があるんだろうかねw
爆音で呼び出すという大胆な手段に出て交渉開始。
噴流弾の技術を提供するっていうのはこの時代だからできることですね。
すんなりと成功しました。
菖蒲が交渉人でよかったですね。来栖だったら終わっていたと思うw

七夕イベント。
無名は七夕を知らないと言ってましたが、短冊を吊るしているのを見て思い…だします。
悲しくなったのかどこかに行ってしまいました。
お弁当を持たずに…
お弁当って最初何言っているのか分かりませんでしたw
血のことですね。献血でためているんでしょうかね?
それにしても脆そうな水筒だけど大丈夫かw

無名の本名。
穂積って言うようです。お米食べろ的な名前ですね。
やっぱりカバネがいると米が作れないんでしょうかね?
塀の中だったら作れそうって思うんだけど…どうなんだろう?
無名はいつカバネになるか不明。
朝起きたらがおーってね。
それはそれで可愛いんだけどね話が思いです。

人間に戻してやる。
そんな無謀な約束をする生駒。
えー、残の話数でそこまでできるのでしょうかねw
でもここらへん変な意味で青春っぽくて嫌いじゃないです。
心臓をなんとかしないと行けないんだろうけど特効薬とかあるんかな?

七夕に書くお願いは人それぞれ。
生きたいとか今のお願いですよね。
もっと大きなことを書こうって盛り上がります。
(先週買ったジャンボ宝くじ当たりますように……w)
たんぼ作る! 駅を取り戻す! カバネを滅ぼす! 菖蒲たんと結婚する!
来栖はなんて書いたのかねぇ~(笑)
そんな中、強い人達がやって来ました。
カバネを滅ぼして来た集団のようです。
そう言うのいるんですねw 絶望とまでは言えなくなったかな?
で、その中に無名の兄がいました。
生駒は何か嫉妬しているのか? 試そうとします。
何をするんだろうか? ちょっと楽しみですね。
しばらくはカバネの出番はなしかな?(笑)
次回も楽しみです。
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テーマ : 甲鉄城のカバネリ - ジャンル : アニメ・コミック

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