チュウニズムの「The wheel to the right」の序盤と手のsizeについて【日記】

今日はチュウニズムの話をします。
というか「The wheel to the right 」って曲のレベル13の話をします。
話というか攻略というか現状把握ですね。
では参考までに譜面確認用で有名な方の動画をまず貼ってきます。


で、現状把握です。

ミス2で抑えられるときもあった気がしますが、ミスはだいたい4つぐらいですね。
多い時もありましたが、10以下で抑えられています。
しかし、最近ミスの多い場所が…
それが、序盤140ノーツぐらいのところにあるエアーアクションしながらのフリック右斜めスライド×3の部分です。
これのせいでたまにミス10以上出してしまった時もありました。
ただ、最初は無意識に右手左手と交互スライドしながらのフリックでつないでいたのですが、最近になってそれができなくなった^^;
なんか焦りを感じ始めてよーく譜面を見始めたわけです。
よく見たら、この部分って左手でエアーアクションしながら右手で右斜めスライドとフリックを対応していれば良かったのですよね。
ただ、これのセットが四回あるんですよね。
そのうちの後半になると
逆のパターンになるんたけど、これそのまま同じ手の配置でやろうかなーって思っています。

で、逆に最近できるようになった難所…ノーツ600付近にある「インド人を右に」の部分ですね。
最初の半分の3ノーツ片側タップは手のsizeの小さい人はまず不利だと言わけている地帯です。
最近ではこの地帯を限定ではありますが片手だけで行けるようになった。
手がでかいんかな俺…
前までは両手でしっかり取っていましたがね。
そんな成長があったんだけど、虹れを目指すにはどうしても倒さない曲ですね。
頑張るぞい!
スポンサーサイト

テーマ : ゲーム - ジャンル : ゲーム

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する