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はねバド! 第8話「私のやりたいバドミントン」感想

お前こそが最高のヒロインだよ
はねバト! 第8話「私のやりたいバドミントン」感想 (2)
てか、試合中に監督があんなにも罵声浴びせるのって良いの?
スポーツマンシップってなんだっけってなった。
今回の試合で一番印象に残った第一位は監督の罵声。
あれは苦情来てもおかしくはない。
選手の方も操り人形のようで自分で行動ができなくなっているようですね。
自主性を尊重できなくなってしまっているのが相手の石澤。
なぎさはそんなロボットのような相手と戦う。
ほんと石澤は操り人形でしたね。
あの監督の顔はわざとなのか、誰がどう見ても100%悪役の顔をしている。
それが良いのかもしれないのだが。
そう、あんなカントクに夜も指示通りやられている薄い本とかありそうで怖い。
で、なぎさの方は膝を痛めているのがだんだんとわかりやすくなってきましたね。
膝痛めると結構辛いんですよね。
走っているときに膝が悲鳴上げてるおっさんだからわかる(←マテ)
で、もう一つ。完全に覚醒しきっている主人公の羽咲。
あれ途中で治ったらかなり弱くなるんだろうね(笑)
で、相手の石澤はカントクに初めて自分のバトミントンを主張して抵抗しました。
これにはさすがのうるさいカントクも撃沈。
この後あの悪いイメージから一気にきれいになってしまいましたね(笑)
てか、途中からの石澤の表情はすんごくヒロインだった。
最高の笑顔をありがとうって感じだ。
で、残りは羽咲との決勝ってことでいいのかな?
膝がヤバイなぎさで、相手のカントクのあの助言。もしかしてなぎさと羽咲の試合はなしってことになるのかな?
どうする? 次回も楽しみですね。
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テーマ : アニメ・感想 - ジャンル : アニメ・コミック

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