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はたらく細胞 「風邪症候群」 感想

感想というかこの作品の総評みたいなもの。
「はたらく細胞」とかいうアニメが群馬テレビで放送していて1クール前に終わったのだが、この前風邪症候群という特別編を放送してくれた。
感想としては細胞目線のシナリオが見られたのが良かったというのが第一。
細胞が普段栄養をもらっている代わりに何をしているのか?
そこら辺が明かされましたね。
そんなところに現れだ怪しい細胞。
感染した細胞は即殺さなくてはいけない。
普通の細胞にはウィルス感染している細胞なんて見分けがつかないよね。
でも、変な帽子に変な喋り方は視聴者向けの演出。
細胞たちは常に危険にさらされているってことですね。
そんな危険な細胞と日々退屈をしていた正常な細胞が仲良しになるという単純な話。
まぁ、最後はピンチになるんだけどね。
今までいたずらしていた人達に助けられる
彼らはなぜ守るのか?
それが仕事だから。
細胞を守る仕事。
マクロファージの武器のいたずらは甘すぎ。
代わりを置いたらそれを使うまで出し。
羽子板なんてかなり強力な武器になりますよね。
総集編という意味を込めて、今まで出てきた色々な細胞が出てきたのが良かったですね。
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テーマ : アニメ・感想 - ジャンル : アニメ・コミック

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