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この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第16話 「動かない時の中で」  感想

カンナちゃんいくらですか!(←マテ)
この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第16話 「動かない時の中で」  感想
お金のために働く。
それは誰もが知っている手段。
JKはその魅力を利用してお金を稼いでいるという演出。
原作でも確かに卑猥なことしていたきもするけど。
あの無表情なカンナちゃんがエスイーバツの時はどんな顔をするのか気になりますよね。
さて、今回はあまり進展が無さそうな感じがしました。
尺あまってんかな?
なんか異世界編やるんかな?って不安が出て来た。
それと、流石カンナちゃん。メガネっ娘ママンと同じ勢いで尺を使いそうだ。
実にもったいないな。
メガネっ娘だったらと…
昔の写真で双子岩が三つある話。
目を隠すスタイル。
恵里子の親戚?
転校を三角山を中心に繰り返していると。
う~ん。なんだろう? あの三角山の仕組みはわかってるんだよ。
ただ、カンナちゃんが三角山から離れない理由はやはりアレだと思うけど、原因が分からない。
代名詞ばかりで済まないが、やはり思い出せない。
だからこそ次回が楽しみなんだけどね。
これでアニメオリジナルとか言われたらずこーってなるけど(笑)
次回も楽しみです。
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テーマ : アニメ - ジャンル : アニメ・コミック

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