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この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 第20話 感想

処女の恨みは大きい。
あの一見弱そうな兵士たち。
実はとんでもなく強かったという。
たくや無双も勢いで一人倒したのが精一杯。
あとはやられて拘束されて、目の前でセーレスが複数の男に犯されるシーンを眺めるだけの作業(←マテ)
まあ、それは薄い本とかでやるだろうからおいといて…
ちょっと勘違いしていたのがユーノもここで連れさらわれてしまうと思っていた。
ユーノはここで無事だったけど、旅の途中で出会う女性に騙されて結局連れさらわれてしまうという。
まぁ、たくやも採掘場に行きたがってたんだし、これで結果オーライなんだろうかね。
セーレスが自害してしまうのはホント残念。
あれ…連れさらわれてしまっていたら、セーレスはどんな目にあっていたんだろうかね。
そもそもセーレスは意味があって果てまで飛ばされたんだから、視聴者としてはその意味が知りたいんじゃないだろうか?
あのまま戻っていたら、処女膜を復活されていたのだうかね(←マテ)
で、砂漠の旅。
子連れで砂漠を渡るのはかなり大変だろう…
たくやひとりだったらもしかしたら、たどり着いていたかも知れない。
クンクンを置いていって、娘を連れて行く。
その気持は大変良くわかるけどね。
まぁ、流石にあんな場所に娘一人留守番させるのも辛いか。
娘ともども死を覚悟して砂漠に挑んだんだろうね。
あと、神帝。
感のいい人は神帝の正体にもう気がついてしまっているかも知れない。
特にあの髪型…
あのアングルで映すのは流石にバレるだろう(笑)
さて、捕まったたくやが来た採掘場。
例のアレがありましたね。
だんだんとつながってきますよ。
次回も楽しみです。
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テーマ : アニメ・感想 - ジャンル : アニメ・コミック

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